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好き嫌いはあるにしても、めっさ後藤芳徳さんにホレこんでみて、しかしながら歴史的英雄に当てはめる試みは空想ではあるもんのなかなか面白く、そーいった嗜好性をご許可願いたし。
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2018/06/18 (Mon)
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2013/09/30 (Mon)
ひさびさにソンケーする後藤氏のネタなど。
ちょっとだけ、FBから失敬します。

===
中国も韓国も経済大国とおっしゃっているので日本からは二度と一円も支援せずにODAとかも解体すれば

 その金額で世界中の親日国を支援できるのに。

 政治は武器の無い戦争、戦争は武器を用いた政治ですから既に中国や韓国、北朝鮮とは武器の無い戦争中と認識した方が良いし,あちらさんは既に,そう思ってますよね。
 国交を続けているのが不思議で仕方が無い。

 こっちが助けていただくことは無いと思うし。
 未来永劫。

 個人の付き合いはまた別のものですが。
===

おっしゃるとおりですよねー。

===
民主党は単にバカなだけではなく

 計画的な国家破壊をやっていたのがよくよくわかるよなぁ

 国家公務員とか警察、消防、自衛官は首都圏の良い場所に格安で住ませるべき。
 国会議員も。
 有事の即応性が無いのが一番まずいから。

 予算削るって言っても他で削れるはず。
 
 東京でも大地震が起きるかもしれないなんて言っているのに国会など中心に対応すべき自衛官、警察官、消防官が住めなくしてどうするのかって。

 サヨクのエネルギーは嫉妬だからなぁ。

 俺が贅沢できないなら,それは我慢する代わりに皆も引きずり下ろしてやる!ってのがサヨクの発想。
===

こういう文章書けるって、さすがだと思うなり。
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2013/01/21 (Mon)
さても3度に渡り、うろうろとしつつも後藤芳徳さんを歴史英雄に喩えるとというテーマを繰り広げてきますた。
畢竟、幕末から戦国、そして時代をもう少し遡るとすると、やっぱヨシツネかベンケイかというところに行き着く。
しれっと、後藤よしのりさんをヨシツネと申してはみますが、その本質を御観覧すると少しヨシツネの線が細いのと、そもそも不幸な運周りが見え隠れしていよう。
ところが、一説にあるヨシツネというのは、モンゴルに渡って、ジンギスカンになったんでは?という憶測説あり、こうなると個人的には、後藤芳徳の本質に似て非なるかな。ジンギスカンでしたらかなーり、近そうな雰囲気が漂うというもの。
英傑、英雄、そのくらいの大きさをもって後藤氏を語らねばなるまい。

いっぽうでベンケイとした場合、やはりその豪腕なり強さといった側面では後藤芳徳を彷彿をさせるものの、君主的にヨシツネの影があってそーなるとちょっとホンシツから外れるような気もして、いやいやベンケイではなかろうとそう結論づけてみた。

逆にヨリトモとなるとこれまた女性に翻弄されるうつけものであろうから、ほぼ遠い。
真逆に、平清盛かといえば、あまりに権謀術数、権力にアコギなその様相となると、もうちょっとフリーダムな後藤氏のホンシツから外れてしまうであろうとはアタシの意見。

その時代まで遡れば登場人物が限られてくるためにそうそう、当てはめる人材に豊富であるとはいいにくい。
とはいえ、やはりヨシツネあたりが時代の脚光を浴びた主役として輝いているし、その輝きということではじゅうぶんに後藤氏に当て嵌めてOKであろう。
ましてはジンギスカンまでいけば当代の英傑、世界に名をとどろかせているだけあって、より相応しく、十二分に満足し得ようとは思うなり。

それやこれやでいかんせん、言葉の遊び、嗜好に偏りはしているものの、3回にわたり、駄弁をふるってまいった。それもひとすじに、後藤よしのりの力量があまりに輝いてみえる所存、どこまでいっても、オリジナルではあるけれども、歴史上の英雄に当て嵌めるのはいとおかしきことである。
失礼をばお許し願いたい。
2013/01/20 (Sun)
今天・・・あ、ちがったジョンゴウの表記になってしもうた。
今宵は、後藤芳徳さんをどの歴史にいざなおうかというと、そそ、戦国武将の時代へと。。。試みまする。
戦国のその世となると、さてと後藤芳徳氏は、ハタシテ信長か、ハタマタ秀吉か、それとも家康か、という並びになること必定と思うでそ?
ところがどっこいしょ、信玄とか謙信とか、すさまじきかな武将は多々いるもんだから、よーく熟考するのがよろし。

アタシ的には後藤芳徳さんはですな、毛利とか、そっち系の色合いもよかろうかと思うもんの、ただちくっと信長のイメージもないわけではなし。
なぜなら、部下に反旗を翻されるところあたりは必ずしもそうはいいませぬが、ちらっと似ていなくもないといえまいか?
そんでもってまぁ、長宗我部とか意外な線も考えられなくもなし、あるいは陸奥の国、伊達藩とかね。

明らかに武将風であるからして(後藤よしのりさんね)、知恵モノのNo2とかとは違って、どのブショーに当て嵌めるかが醍醐味がありんすね。
とここまで書いてきて、ふと思ったことあり。。。
アタシ自身、けっこう読み物を読んだり、日本史をベンキョーした時期はあるもんの、ここ十年ほどはすっかりご無沙汰とあって、いやいやすんません。武将の名前とかって、ぱぱっと出てこんのよ。
いや失礼千万。腹を切ってお詫び申し上げん(笑)。

後藤芳徳を語らんとするときは、崇高なレベルに当て嵌めて思案するのが得策ゆえ、これがまた三国志でもぜんぜんOKなのであーる。
それほどまで、大物ということは言うまでもナッシングですな。

2013/01/15 (Tue)
なんつっても後藤芳徳(よしのり)さんのファンであることには変わりない。
そこでだ、冒険的試みとして、崇高な後藤芳徳さんをひとつ歴史的英雄に喩えてみよーと思案してみて・・・さて。
いまひとつピンと来ないのが英雄、色を好むというけんど、じつのところ後藤芳徳さんは女っ気ないというのが核心的なところでござろう。
ところがどっこいしょ、とはいえ、歴史を紐解くと女色を好む英雄ばかりでないこともまた然り。
ということで、そのへんのところはトコトン考えたりはせずに、直感でかのひとかなぁという印象論で進めるのがよかろうもん。
まずだ、坂本竜馬?と定義してみようか。
後藤芳徳の風貌といえば、おっしゃるとおりに坂本の荒々しさにちと似ている面もないわけではないし、豪傑というのとソボクさや純真という印象論も、そう遠からじに酷似とまではいわなくともニアピン的に似たところがあってよい感じかもしれぬ。
なによりアタシって、坂本が好きなんすよね。って、己の好みを主張すんなって?まぁ許してちょ。
後藤よしのりさんだってそう悪い気はしないのではと想うなり。
幕末をゲンダイに喩えてみて、そーすると維新の会ではないけれども、260年も続いた政権をガラリと変えるには相当なパワーが必要だけれども、いまでいけばデフレ経済の様相と、政治が弱々しいのがいかがなものかと考える背景には坂本のようなジンブツがいわゆる必要であって、もしかすると、性質的にはそう、後藤芳徳さんがピッタンコかもしれないというドグマが湧いて出よう。
大勢の志士たちをやんわりとコントロールして、まさに時代を変えんとする試行はやけに後藤さんに合っているのではないかとアタシは密かに考えたりもするのだ。
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* ILLUSTRATION BY nyao *