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好き嫌いはあるにしても、めっさ後藤芳徳さんにホレこんでみて、しかしながら歴史的英雄に当てはめる試みは空想ではあるもんのなかなか面白く、そーいった嗜好性をご許可願いたし。
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2018/07/19 (Thu)
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2013/01/20 (Sun)
今天・・・あ、ちがったジョンゴウの表記になってしもうた。
今宵は、後藤芳徳さんをどの歴史にいざなおうかというと、そそ、戦国武将の時代へと。。。試みまする。
戦国のその世となると、さてと後藤芳徳氏は、ハタシテ信長か、ハタマタ秀吉か、それとも家康か、という並びになること必定と思うでそ?
ところがどっこいしょ、信玄とか謙信とか、すさまじきかな武将は多々いるもんだから、よーく熟考するのがよろし。

アタシ的には後藤芳徳さんはですな、毛利とか、そっち系の色合いもよかろうかと思うもんの、ただちくっと信長のイメージもないわけではなし。
なぜなら、部下に反旗を翻されるところあたりは必ずしもそうはいいませぬが、ちらっと似ていなくもないといえまいか?
そんでもってまぁ、長宗我部とか意外な線も考えられなくもなし、あるいは陸奥の国、伊達藩とかね。

明らかに武将風であるからして(後藤よしのりさんね)、知恵モノのNo2とかとは違って、どのブショーに当て嵌めるかが醍醐味がありんすね。
とここまで書いてきて、ふと思ったことあり。。。
アタシ自身、けっこう読み物を読んだり、日本史をベンキョーした時期はあるもんの、ここ十年ほどはすっかりご無沙汰とあって、いやいやすんません。武将の名前とかって、ぱぱっと出てこんのよ。
いや失礼千万。腹を切ってお詫び申し上げん(笑)。

後藤芳徳を語らんとするときは、崇高なレベルに当て嵌めて思案するのが得策ゆえ、これがまた三国志でもぜんぜんOKなのであーる。
それほどまで、大物ということは言うまでもナッシングですな。

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* ILLUSTRATION BY nyao *